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つまにっき

RS緑鯖で幼な妻って名前でテイマ、アラドでは別名でサモやってた人の雑記。只今ネトゲ休止中ナリ。

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付録 

ファッション誌の付録合戦はいつになったら終わるのか。

付録のついた雑誌は、十字に縛られているので、中身を確認することができない。

毎月、ただの習慣で同じ雑誌を買い続けている人には問題ないのだろうが、実際に手にとって、内容次第で購入雑誌を決める人にとっては、あの付録は迷惑なだけに過ぎず、購買意欲を削がれる原因となっている。
(大きな書店へ行けば見本誌を置いてくれているところもあるが。)

なにより、内容薄っぺらくてつまらないから売れないのを、付録で釣って買わせようって魂胆が気に食わない。実際、付録がつきだしてからまったく買わなくなってしまった雑誌がある。

付録に割り当てられる予算考えたら、安っぽく中途半端な代物しか作れないだろうに。まともっぽい付録がついたと思えば、その分値段が跳ね上がったり、もうね。雑誌を売りたいのか付録を売りたいのかわからんよ。

付録はつけるとしても、年に1度でいい。それですら私には不要だが。毎月バッグだのポーチだのつけてる雑誌は迷走しすぎだろう。

特にバッグ。たまに付録バッグ持ってる人見かけるけど、あれ○○の付録だよなーとすぐに気がつく。
学生時分ならともかく、いい年の大人になった今、購入者にはバレバレの付録のバッグを堂々持ち歩くのは、私には恥ずかしくてできない。(エコバッグは除く)
20後半~30代の層をターゲットにしてるような雑誌でも、平気でそんな付録をつけてくるからまったくもって理解できんよ。

付録はいらんからその分雑誌を安くしておくれ(´Д`)←結論
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